本当に初心者ですが大丈夫でしょうか?
もし、今、ご覧頂いている貴方が、下記の項目に2つ以上当てはまる項目があるようでしたたら、ベル・プレゼンテの提案者は貴方の思いに”うなずき”ます。
「あの1曲を奏でてみたい!」でも
・楽譜を見るだけで難しく感じてしまう
・教室に通うのはちょっと
・本当に初心者なので何からどうすればいいか分からない
・教室に通うのははすかしい
・教室に通っても講師に迷惑を掛けるのでは
・楽器はほしいい。でも習うのは面倒
・初心者過ぎて続けらるか分からない
・自分に音楽は客観的に似合わない
・センスがないと思う
・音感が悪い
・人より時間が掛かるのでは
・とにかく習い事が面倒
・今からだと遅いのでは
如何でしょうか?
「あの1曲を奏でてみたい!」という気持ちが変わらないのが確かであるのに、どうして音楽レッスンに距離感を感じてしまうのでしょう。
もしボーリング場内のレーンの前で、ゲームの前に長々とルールの説明やら、ステップの基礎やら前段が必要となってしまうとなれば如何でしょう。そのような前段が必要と分かっていたら、気軽にボーリング場へと足を運ぶ事もなくなってしまうのではないでしょうか。
そうです。気軽に楽しいボーリングするかのごとく、音楽の1曲レッスンを!それがベル・プレゼンテの原点です。
音楽が好きなのに。音楽をやりたいのに。音楽を奏でられない。のは楽しくありません。どんなフォームで投げようが、ガータを連発しようが初めの楽しいボウリングは上手い下手ではないはずです。とんでもないフォームでたった1ピン倒しても、初心者だったらそれでも感動は感動です。まぐれで全ピン倒せたら、それはそれは夢心地です。
いきなり演奏で、それが、まったくもって下手な演奏でも、ある一瞬それなりに聞こえたりすれば、それはそれは感動です。ちょっと続けたら、”サビ”が何となくそう聞こえるよう奏でられたら、それはそれは夢心地です。
「音楽が好き」「奏でたい」
の次に「おもしろい!」が来たら、もう貴方のペースです。
もうトビラは開かれました。
アベレージも上がるのもそう先ではありません。
レッツエンジョイ。レッツプレイ!!











